注意すべきポイントとガイドライン

オルソケラトロジー治療に適応できるかどうかについては、適応検査をお受けいただいた上で医師が判断いたします。

また、眼科での検査結果次第ですが、強度近視・強度乱視・遠視・円錐角膜などの角膜疾患・屈折矯正術後の状態は不適応になる場合がございます。

オルソケラトロジー治療を行う上で参考になるガイドラインのご紹介

オルソケラトロジー治療を開始する前にガイドラインを読んでおくと良いですよ。

 

(2020.5.21 公開)